sui:
宝くじの胴元が抜くテラ銭は売り上げの52%。つまり100円の宝くじ1枚の価値は、買った瞬間にはすでに48円まで落ちてしまっているのだ。これは、今の世の中で最も損な賭けである。
ちなみにこの理屈でいくと、もっともフェアな賭博は、実は「ヤクザ」のばくち場である。ヤクザのばくち場ではテラ銭は5%程度にすぎない。なぜなら、ヤクザのばくち場は自由競争市場だからだ。あまりにも多くを客から抜けば当然、ライバルに負けてしまうため、この程度に落ち着くことになる。その一方で、例えば競馬(農林水産省管轄)のテラ銭は25%、パチンコ(警察庁管轄)は約20%である。お上が絡むほど参加者にとって不利な賭けになるのだから、これは皮肉な話である。
— Business Media 誠:生命保険は悲惨なギャンブル――ヤクザのばくち場は、一番公平!? (via shibata616) (via ittm) (via theemitter) (via yaruo) (via radioya) (via fukumatsu) (via ak47) (via nanospectives) (via zenrahanra) (via otsune) (via tiga)
高須:
僕は包茎ビジネスをはじめるまでは日本人は包茎に興味なかった。
(略)ユダヤ人の友人が多いんだけど、みんな割礼しているのね。(略)ってことは、日本人は割礼してないわけだから、日本人口の半分、5千万人が割礼すればビックマーケットになると思ってね。雑誌の記事で女のコに「包茎の男って不潔で早くでダサい!」「包茎なおさなきゃ、私たちは相手しないよ!」って言わせて、土壌を作ったんですよ。
昭和55年当時、手術代金が15万円でね
—【レポート】「上野千鶴子vs澁谷知美「男(の子)に生きる道はあるか?」 - 隠フェミニスト記 (via yagi) (via yaruo) (via motomocomo) (via clione)
マッチポンプ。
(via h-yamaguchi) (via yoosee)
(via otsune) (via send) (via tiga)sui:
「凛子が可愛すぎて生きてるのが苦痛だ」/「うしき」のイラスト [pixiv]
日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からない。
中国から見れば「カモ」に見える。
米国から見れば「チキン」に見える。
欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
日本の有権者には「サギ」だと思われている。
オザワから見れば「オウム」のような存在。
でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
それでいて、約束をしたら「ウソ」に見え、
身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒、
釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、
実際は単なる鵜飼いの「ウ」。
私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。
新聞記者はその鳥を「キジ」にする。
iori:
tahi:
salz:
sui:
brown hair close-up face ha-ru heterochromia rozen maiden suiseiseki
2007-05-18いらないなーと思ったところを削ってもいいし、ぜんぶ書き換えてもいい
そのために編集フォームに飛んでいる気もする
写真にコメントつけたりとかさ
そうするともっと意識が混ざっていける気がするよ
なんかね、それでいいような気がしてきた。
そういうことが試されている場所のような気がしてきた。